携帯電話最新ニュース
月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
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12月27日 21時
Yahoo!動画でソフトバンク携帯電話向けに、「ORANGE RANGE」ほか総勢11組の年越しライブを配信
TVバンク(株)とヤフー(株)は27日、今月30日と31日に催されるライブイベント「カウントダウン沖縄07 〜大忘新年会〜」の映像を、「Yahoo!動画(ベータ版)」においてソフトバンクモバイル(株)の3G携帯電話機向けに配信すると発表した。
12月26日11時 約35%の小学生が自分専用の携帯電話を所有、持ち始めは小学3年生から〜キッズgooリサーチ調べ 調査によると、40.7%が携帯電話を「使用していない」と回答した一方、34.4%が「自分専用の携帯電話を使っている」と回答している。学年別の携帯電話の所有率は6年生がもっとも多く40.6%、男女別では男子が29.4%に対して女子が37.8%と大幅な差があり、女子の方が自分専用の携帯電話を所有している割合が高い。
12月25日1時 携帯を頻繁に使う小学生は持ってない子よりも成績が優秀 携帯電話を頻繁に使っている小学生の方が、持っていない小学生よりも学力調査の成績が良いことが13日、国の調査をまとめた東京都教育庁の報告書で明らかになった。 都教育庁指導部では 「塾通いの子供が防犯上、携帯電話を持たされているからではないか」 と推察している。
12月24日3時 DoCoMo バリュープラン」で購入したユーザーが100万契約突破 11月26日より905iシリーズの発売を開始したNTTドコモは、同時に端末と回線契約を分けるべきというモバイルビジネス活性化プランの指針に沿った「新販売方法」を導入、これが絶好調のようだ。 12月17日には、新販売方法のうち端末価格が高く、代わりに基本使用料が安くなる(いわゆる「分離プラン」)、「バリュープラン」で購入したユーザーが100万契約を突破したことを公表した。
12月23日2時 KDDIもiPhoneについてアップルと交渉… KDDIがアップルのiPhoneについて、交渉をしていたことが明らかになった。 12月19日に代表取締役社長兼会長の小野寺正氏が明かしたもの。 ただし、小野寺氏によれば、アップルはGSMの次にW-CDMAへの対応を考えているようだという。 KDDIとしても利益を上げられるビジネスモデルを確立することが難しいといい、auでの投入は見送ることになりそうだ。
12月22日3時 キャリア乗り換え後の満足度、ソフトバンクモバイルがトップに 同調査によれば、携帯電話を乗り換える際、携帯電話番号ポータビリティ制度を利用した割合は58.5%だった。2007年6月に実施した第1回調査では、MNP利用者は64.4%を占めており、この半年で減少したことになる。MNPを利用しなかった利用は、「変更にかかる手数料がかかるため」が38.5%、「番号を変えたかったため」が29.4%、「新規契約の方が特典が多かったから」が28.4%、「手続きが面倒だったため」が24.1%と並んだ。 乗り換えの満足度については、「とても満足している」が16.2%、「まあ満足している」が61.0%と、合計77.2%の人が満足している結果となった。また、乗り換え後の携帯電話会社別に満足度を比較すると、最も満足度が高かったのはソフトバンクモバイルで79.2%。前回首位だったauの77.5%を上回った。
12月21日1時 ケータイでショッピング、「書籍・雑誌」の伸びが顕著に 同調査によれば、購入経験のある商品ジャンルは「書籍・雑誌」が45.6%と前回の調査より10%近く伸びており、書店での直接購入からモバイル購入の比率が高まっていることがうかがえた。その他のジャンルでは、「食料品・飲料・酒類」が36.7%、「CD・ビデオ・DVD」が36.0%、「洋服」が26.9%と続いた。 購入パターンの傾向は、「書籍・雑誌」「CD・ビデオ・DVD」ではあらかじめ商品を決めた上で購入する“目的買い”が多く、「洋服」「化粧品・香水・ヘアケア用品」「ダイエット食品・用具」では、サイト内をウィンドーショッピング的に楽しみながら商品購入に至る非目的買いのユーザーが多いことが分かった。 iモードショッピングの利用シーンは、「自宅でくつろいでいる時」が58.2%で最多となり、「昼休み・休憩時間中」が30.2%、「夕方〜夜の帰宅時」が25.1%でこれに続いた。
12月20日1時 iPhoneの販売には消極的――KDDI小野寺社長 iPhoneの国内販売についてドコモとソフトバンクモバイルが交渉を進めているという報道に対し、KDDIの小野寺氏がiPhoneの日本での販売に関する考え方を述べた。 同氏は、「Appleと話をしなかったというと嘘になる。ユーザーや売上が増えるならやりたい」とする。しかし、「米国でiPhoneを販売した事業者のユーザーが増えたという話を聞かない」とし、自社での販売に慎重な姿勢を見せた。
12月19日2時 iPhone販売、アップルがドコモ・ソフトバンクと交渉 米アップルが、同社の携帯電話「iPhone(アイフォン)」の日本市場への投入について、NTTドコモ、ソフトバンクの2社と交渉に入ったことが18日、わかった。複数の欧米メディアが一斉に伝えた。 アップルは2008年末までにアイフォンを世界で累計1000万台を販売する計画で、日本を有力市場の一つと見ているという。高いブランド力と人気を誇るアイフォンが日本で発売されれば、国内の携帯電話市場に大きな影響が出そうだ。
12月18日3時 イー・モバイル、来年3月から全国で音声通話サービス開始 新規参入の携帯電話事業者、イー・モバイルは17日、現在のデータ通信に加えて目標通り、2008年3月から全国で音声通話サービスを始めると発表した。 NTTドコモと国内の相互接続(ローミング)協定を結んだためだ。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルに次いで4社目の音声通話サービスを提供する携帯電話会社になる。
12月17日10時 女子高校生は1日2時間=携帯電話でネットやメール−内閣府調査 携帯電話でインターネットの情報サイトを見たり、メールを作成したりと、通話以外に携帯電話を使う時間が最も長いのは女子高校生で、1日平均2時間4分に達する−。
12月16日1時 体脂肪、口臭、メンタルも…あなたの健康、ケータイが守ります?! 気になる得意先回りの前には口臭をチェックし、つい食べ過ぎた昼食後には体脂肪を測定。上司に怒られた日はメンタルヘルスをチェックし、休日にはお気に入りの音楽を聴きながらジョギング−。そんな健康管理機能を備えた携帯電話が、早ければ来年にも実用化される。 カメラ、音楽プレーヤー、ナビゲーション、翻訳など、ほとんどの機能を搭載した感もある携帯電話だが、NTTドコモが開発を進める「ウェルネス携帯」には、これまでの携帯にはない健康管理機能が満載されている。口臭の測定器や体脂肪計、脈拍計などを装備し、カロリー計算と連動した音楽プレーヤーもある。
12月15日8時 ソフトバンク、2Gの新規受付を終了 ソフトバンクモバイルは、PDC方式で提供している第2世代(2G)携帯電話サービスの新規契約を2008年3月31日をもって終了することを受け、2008年2月上旬より3G(W-CDMA方式の第3世代携帯電話)のプリペイドサービスを開始する。
12月14日7時 携帯で翻訳…ソフト開発 NECは、携帯電話に向かって日本語を話すと、1〜2秒で翻訳された英語が携帯の画面に表示されるソフトを開発した。英語から日本語の翻訳も可能。旅行先で想定される会話向けを中心に約5万語が翻訳できる。NEC製の携帯に搭載する計画だが、実用化の時期は未定。
12月13日5時 ソフトバンクモバイル、株取引専用携帯電話機を2008年春発売へ SBI ホールディングスとソフトバンクモバイルは、2007年12月12日、SBI イー・トレード証券での株取引が可能なアプリケーションの開発ならびに当該アプリケーションがプリインストールされた携帯電話機(専用携帯電話機)の2008年春販売に向けて、共同で取り組むことに合意したことを発表した。
12月12日3時 ドコモが回線貸し出しへ IIJが携帯事業参入 NTTドコモが来年1月から携帯電話網を初めて外部の事業者に貸し出すことが11日、分かった。ネット接続大手のインターネットイニシアチブ(IIJ)が、ドコモの設備を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)と法人向けにパソコン用データ通信サービスを展開する。週明けに正式発表する。 IIJはドコモの基地局などを利用し、受信が毎秒3.6メガビットの高速通信サービスを提供する。当面はIIJの既存の顧客企業約6700社に売り込む方針。
12月11日11時 日本通信、ドコモの3G利用で初の仮想移動体通信事業者に 日本通信は10日、NTTドコモと相互接続協定書を締結・調印したと発表した。日本通信は、会社のメールが携帯電話で受信できるサービスなどを提供する方針で、ドコモの第三世代(3G)携帯電話回線を相互接続で利用する初の仮想移動体通信事業者(MVNO)になるという。
12月9日22時 スマートからハイスペックの領域へ〜SBモバイル、Windowsケータイ「X01T」いよいよ12/8発売 「SoftBank X01T」は、OSにWindows Mobile 6 Professional Edition 日本語版を採用したスマートフォンタイプのWindowsケータイ。タッチスクリーンに対応した3インチワイドVGA液晶(480×800ドット)を搭載し、「3Gハイスピード」および無線LAN(IEEE802.11b/g)にも対応する。国内ではW-CDMA方式、海外ではW-CDMA方式/GSM方式に対応することで国際ローミングも可能。 Office MobileによるExcelやWordファイルの新規作成・編集・保存、PowerPointファイルの閲覧が可能で、ビジネスPCとの親和性も高い。Outlook Mobileなど予定表管理機能も搭載する。ハード面ではQWERTYキーボード採用により、利便性を高めている。同時に指紋センサーによるアプリケーションの起動やセキュリティロック解除が可能となっている。
12月8日2時 信料か端末か…新料金プランで3社戦略分かれ 端末の安さか、通信料の安さか−−? 携帯電話最大手のNTTドコモは26日、「長期利用者には不利だ」との批判があった料金体系を改革して、端末の価格は高い半面、毎月の通信料を抑えた「新料金プラン」を導入した端末の販売を始めた。KDDIやソフトバンクモバイルは既に、同様の料金プランを導入している。新料金プランを重視するドコモ、従来型プランに軸足を置くKDDI、早くから新料金プランを導入していたソフトバンクと、携帯3社はそれぞれの経営戦略で消費者を奪い合っている。 消費者から見れば、新料金プランは長期利用、従来型プランは頻繁に端末を買い替える人向きだとされる。
12月7日2時 「ソフトバンク呼び出し音」、全国導入へ ソフトバンクモバイルは12月5日、北海道などの一部地域で試験的に導入した「ソフトバンク呼び出し音」のサービスエリアを、2008年1月10日から全国に拡大すると発表した。 ソフトバンク呼び出し音は、電話をかける際に相手先がソフトバンク携帯か他社携帯かを呼び出し音で判別可能にするサービス。電話をかける際に発信先がソフトバンク携帯であることを確認できるため、相手も自分もホワイトプラン加入者であれば、通話料無料となる1時から21時まで料金を気にせず通話を楽しめる。
12月6日2時 おサイフケータイをかざして化粧品情報を入手――大日本印刷が販促実験 大日本印刷は12月4日、おサイフケータイを店頭の小型端末にかざすと化粧品の関連情報を携帯画面に表示する実証実験を、アイスタイルと共同で2007年11月16日に開始したことを発表した。実験期間は12月13日まで。 この実験は専用の小型端末にFeliCa対応携帯電話をかざすと、端末に関連付けて登録されたURLが携帯電話の画面に表示される“サイトキッカー”の仕組みを利用しており、店頭での商品情報提供で、販売の促進を目指す。
12月5日4時 ソフトバンクモバイル、北米でW-CDMAの国際ローミング提供 ソフトバンクモバイルは、12月18日より北米でW-CDMAによる国際ローミングサービスを提供する。X01HT、X02HTが対応し、料金はGSM利用時と同じ。 ソフトバンクモバイルは、北米(アメリカ・カナダ)においてこれまでGSM方式による国際ローミングサービスを提供してきたが、12月18日からはW-CDMA方式による国際ローミングサービスも提供を開始する。
12月4日1時 モバイルSuica、携帯予約で新幹線割引 JR東日本は3日、携帯電話をかざせば駅の自動改札機を通れる「モバイルSuica(スイカ)」を使って、同社の東北、上越、長野、山形、秋田の各新幹線に乗車できるサービス「モバイルSuica特急券」を来年3月から始めると発表した。 事前に携帯電話で座席予約をする必要があるが、駅の窓口や券売機で切符を受け取る必要がなくなる。運賃も通常の切符より割安になるという。
12月3日1時 携帯電話の契約件数:年内に1億件突破へ・市場が飽和 携帯電話の契約件数が年内に1億件に達する。 誰もが携帯を持つ時代となり、市場が飽和に近づく。
12月2日1時 米グーグル、米無線周波数入札に参加…携帯事業へ進出加速 インターネット検索最大手の米グーグルは11月30日、米政府が実施する無線周波数帯の入札に参加すると正式発表した。 落札すれば、携帯電話向けの通信網の構築や既存の通信事業者との提携などが可能になり、米携帯電話業界に大きな影響を与えそうだ。 グーグルが入札するのは、テレビのデジタル化で空白となる周波数帯で、来年1月に競売が行われる。最低入札額は46億ドル(約5060億円)で、09年から落札業者が利用できるようになる。 グーグルは応札額や落札後の事業計画は明らかにしていない。ただ、11月5日には携帯電話向けのソフト群「アンドロイド」の開発を発表しており、落札すれば、「アンドロイド」搭載の携帯電話向けに、高速通信網を整備したり、他の通信事業者に周波数帯を卸売りしたりすることができる。
12月1日16時 NEC、ケータイだけで日本語-英語を瞬時に自動通訳するソフトを開発 NECは11月30日、旅行会話を対象にした携帯電話向けの日英自動通訳ソフトを開発したと発表した。サーバーに接続することなく、端末に組み込んだソフトだけで翻訳が短時間でできるのが特徴。NECでは市場のニーズを見ながら早期の実用化を目指す。 携帯電話のマイクに向かって日本語を話すと、端末のソフトが文章を認識し、1秒で認識した日本語の文章を携帯の画面に表示。次に携帯のボタンを押せば、入力された日本語と、収録する英単語辞書に照らし合わせて、1秒で英文を表示する。
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