携帯電話最新ニュース

月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
DVD無料請求(PCサイト)

01月29日23時 ソフトバンク、4―12月期の売上高は前年比2.2倍 ソフトバンクは29日、2006年4―12月期連結業績の速報値をまとめ、売上高が前年比2.24倍の1兆8200億円になったと発表した。
01月28日1時 同一電話番号、携帯・固定で使用可能…今秋にも解禁  総務省は26日、一つの電話番号で、外出時には携帯電話として、自宅などでは固定電話として電話を使える通信サービス「FMC(固定と移動体の融合)」を、今秋にも解禁する方針を決めた。  今秋にも関係省令を改正して、サービスの提供を希望する通信事業者に、新たに「060」から始まる11ケタの番号を割り当てる方針だ。  NTTなどは事業への参入を検討しており、新ビジネスを巡って、各社間の競争が加速しそうだ。  情報通信審議会(総務相の諮問機関)は26日、FMC向け番号を事業者に割り当てることが適当とする答申案をまとめた。  FMCは、屋外では携帯電話につながり、自宅などでは携帯電話よりも通話料の安い固定電話として使える利点がある。
01月27日1時 ソフトバンクモバイル 春商戦の新機種発表  ソフトバンクモバイルは25日、春商戦に向けた14機種の新商品と他社への通話料を半額に割り引く料金メニューを発表した。年間最大の春商戦でNTTドコモとKDDI(au)を追撃する。  新機種は2月上旬から順次発売する。ドコモが16日に発表した新商品(厚さ9.9ミリ)を下回り、国内最薄という厚さ8.4ミリの端末や、地上デジタル放送「ワンセグ」を視聴できるスライド式携帯としては国内最薄という13.5ミリの端末など、薄さにこだわったのが特徴だ。同一機種で20色から選べる端末も用意した。
01月26日0時 SBモバイル、世界最薄端末などを発売へ ソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルは25日、第3世代(3G)携帯電話としては世界最薄となる厚さ8.4ミリのモデルなど、春商戦向け新端末14機種を2月上旬から順次発売すると発表した。  会見した孫正義社長は、端末の薄さとワンセグ機能の充実を強調して、「他社よりもっとスリムに、ワンセグをもっと高機能に」と語って、春向け端末の発表時に映像機能を売りにしたKDDI、薄さを売りにしたNTTドコモへの対抗心をあらわにした。
01月25日4時 携帯3社、電波の安全性「改めて生体への悪影響なし」と主張  携帯3事業者(NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル)および三菱化学 安全科学研究所は1月24日、同社らが共同で検討・実験を進める、携帯電話の電波の生体への影響に関する細胞実験の結果を公表。細胞および遺伝子レベルにおいても電波の生体への影響が確認できず、「携帯電話基地局からの電波の安全性について改めて検証できた」とした。
01月24日1時 ウィルコム、新料金プランを3月から開始−新端末も公表  ウィルコムは22日、PHS事業の春商戦入りに合わせて競争力を高めた新料金プランと新端末を発表した。ウィルコム利用者間で通話を定額とするサービスに家族間や同一法人の一括加入なら割安となるプランを3月1日に開始。競合関係にある携帯電話のソフトバンクモバイル(SBM)が始めた月額980円の変則定額プランに対抗する。  070から始まる電話番号の定額プランに、家族や法人が3回線以上契約すると通常2900円の月額料金が2200円になるプランを始める。SBMが定額利用の時間帯を限定しているのに対し、同社は24時間利用可能であることを特徴として打ち出す。また月額1050円でウィルコム以外への通話料を割安にできるプランに、未利用部分を最大6300円分まで無期限で繰り越しできるサービスを追加する。
01月22日4時 Apple「iPhone」の利益率は50%以上?  iSuppliが、iPhoneの仕様や機能についての情報を基に行った試算によると、ハードウェア・ソフトウェア合計でのiPhoneの推定コストは、4Gバイトモデルで245.83ドル、8Gバイトモデルで280.83ドル。それぞれ、小売価格499ドル、599ドルで計算すると、粗利益率は50.7%、53.1%に上る。
01月20日3時 3人に1人以上は「おサイフケータイ」を利用――インフォプラント調べ  同調査によれば、おサイフケータイに対応する携帯電話を所有している人は、ドコモユーザーが4割半ばで最も多く、auユーザーが2割半ば、ソフトバンクユーザーが1割半ばと続いた。このうち、おサイフケータイ機能の利用経験がある割合は、各キャリアともそれぞれ3割強から3割半ばという結果になった。対象者全体に占める割合は、ドコモが2割弱、auが1割弱、ソフトバンクモバイルが5%だった。
01月19日3時 2006年のデジタル音楽売上は世界・日本ともに約2倍に、IFPIが報告  IFPIの報告によると、2006年のデジタル音楽全体の売上は約20億ドルで、1年でほぼ倍増した。
01月18日4時 ドコモ、携帯電話春モデル8機種、11.4mmの超薄型や2画面タッチパネル型ほか  NTTドコモは1月16日、第3世代(3G)携帯電話の普及機モデル「703iシリーズ」を1月26日から順次発売すると発表した。「コンパクトさと薄さを重視」(森健一・プロダクト部担当部長)する端末を中心に8機種を投入。ナンバーポータビリティ(MNP)で苦戦が続く中、最大の需要期となる春商戦で巻き返しを狙う。
01月16日0時 KDDI 防犯機能高めた子供向け携帯2機種を発売へ  KDDI(au)は10日、防犯機能を高めた子供向け携帯電話2機種を1月下旬に発売すると発表した。子供が携帯電話の防犯ブザーを押すと、メールで親に自動的に連絡し、GPS(全地球測位システム)を活用して、親の携帯電話から子供の移動経路を確認できる機能をつけた。  携帯電話の電源が切れると自動的にカメラが作動して状況を撮影し、親の携帯にメールで通知する。また、GPS機能を使って1分ごとに子供の位置情報を記録し、2時間にわたって親の携帯電話から確認できる。
01月15日0時 日本気象協会、花粉情報を配信  日本気象協会は、スギ・ヒノキ・シラカバの花粉飛散時期に向け、花粉情報を提供する。天気・気象情報ウェブサイト「tenki.jp」で1月19日から、同協会のiモード、Yahoo!ケータイ向け携帯サイトで2月から情報配信する予定だ。  毎日の花粉飛散量を「少ない」から「非常に多い」までの4ランクで予報するほか、毎週、沖縄県を除く全国各都道府県のスギ雄花の写真と、気象予報士による花粉飛散量や花粉症対策のコメントを配信する。
01月13日2時 アップルのiPhone、アジアの部品メーカーは在庫不足も  1月12日、米アップルが新たに発表した携帯電話機「iPhone」(写真)はアジアの携帯端末部品メーカーにとって追い風となる半面、メーカー各社が在庫不足に直面する可能性もあるとアナリストが指摘。
01月12日2時 車社会の米国でも「次はテレビ携帯」  これまではメッセージングやビジネスアプリの活用が主で、日本のようなマルチメディア機能はあまり重視されてこなかった米国の携帯電話市場だが、「iPhone」とともに、米国で今年注目を集めそうな技術のデモがInternational CESの会場で行われていた。QUALCOMMの携帯電話向け放送技術「MediaFLO」だ。  MediaFLOは基本的にはワンセグ放送と同じOFDMを用いる技術だが、クライアントを携帯電話に特化することで周波数利用効率を高めているほか、既存の3G端末に専用チップを付加するだけで対応可能となる点が特徴。
01月11日0時 「アップルはiPhoneで携帯電話を再定義する」〜米アップル発表  米アップルは9日、「携帯電話」「タッチコントロール式ワイドスクリーンiPod」「デスクトップPC並のメール、ウェブブラウズ、検索、マップ機能を持つインターネット通信デバイス」という3つの製品を、1つの小型軽量ハンドヘルドデバイスに一体化した「iPhone(アイフォン)」を発表した。
01月11日0時 SkypeからFUSION網で発話、受話が可能に  フュージョン・コミュニケーションズとウェルトーンは、SkypeとフュージョンのIP電話サービス「FUSION IP-Phone」を連携させた「フュージョンでSkype」を個人向けに提供する。月額399円でフュージョンの050番号を取得でき、Skypeからフュージョン網を通じて一般電話への発着信が可能になる。通話料金体系はフュージョンのIP電話と同等。
01月10日0時 ドコモ、「メッセージR」での無料情報配信を開始  NTTドコモは1月9日、同社の商品やサービスに関する情報を「メッセージR」で配信するサービスを3月より開始する予定と発表した。パケット通信料およびiモード情報料、月額使用料は無料。
01月9日0時 米アップル、マックワールドでiPod携帯電話を発表か  米アップルコンピュータは8日から当地で開催する同社関連製品展示会「マックワールド」で、携帯音楽プレーヤー「iPod」の機能を搭載した携帯電話を発表する可能性がある。また「iPod」の改良版も発表される可能性が高い。
01月8日1時 携帯端末 世界の壁 日本10社で販売シェア8.8%  クレジットなどの決済機能やワンセグ放送、音楽ダウンロードなど高機能化が進む日本の携帯電話。しかし、日本メーカーの世界における販売シェアは10社合計で8.8%に低迷、欧米や韓国の企業に大きく水をあけられている。この現状を打開し、世界に通用する産業にしようという議論が政府内で活発化し始めた。ただ、日本と海外の携帯電話会社のビジネスモデルの違いも根底にはあり、一朝一夕に変えることは難しそうだ。  総務省によると、携帯電話端末の05年のシェアはフィンランドのノキアが33.5%で首位。米モトローラがこれに続き、日本メーカーは10社合わせても韓国・サムスン電子に及ばない
01月7日1時 基本料980円で使い放題 ソフトバンクが携帯新プラン  ソフトバンクモバイルは5日、携帯電話の新料金プラン「ホワイトプラン」を16日から導入すると発表した。月額基本料が980円で、自社の携帯電話同士ならメールは使い放題で、通話も一部時間帯を除き無料となる。  番号ポータビリティ制(番号継続制)のスタートに合わせて昨年10月に導入した「ゴールドプラン」の基本料金を大幅に割り引くキャンペーン期間が15日に終了することに対応した。
01月6日0時 ソフトバンクモバイル、月980円の携帯新料金を発表 ソフトバンクの携帯電話子会社ソフトバンクモバイルは5日、月額基本料980円の新料金プランを16日から開始すると発表した。同社は通常の基本料月9600円のところを2880円に割り引くキャンペーンを15日まで行っており、継続した場合は景品表示法で禁じられた「不当な二重価格表示」に違反する恐れがあった。しかし通常価格に戻すと契約者の獲得が難しいことから、別の低料金プランを打ち出す必要に迫られていた。  新プランは従来のプランと同様、ソフトバンクの契約者同士なら午前1時─午後9時は通話が無料になる。通話が集中する午後9時─午前零時台と、ソフトバンク以外の携帯電話にかける場合は30秒あたり21円かかるのも、従来と変わらない。
01月6日0時 USB-IF、携帯電話向け超小型USB規格「Micro-USB」の仕様策定を完了 USB Implementers Forum(USB-IF)は1月4日、携帯電話など小型機器向けの小型USBコネクタ規格「Micro-USB」の仕様策定が完了したことを報告した。現在市場に出回っている複数あるMini-USBベースの規格を置き換えることが想定され、コネクタ形状の小型化により携帯機器をより小さく設計できるようにする。
01月4日0時 ネットで全国商店街巡り、経産省がポータルサイト開設  全国の商店街情報を集めたインターネットのポータル(入り口)サイトを、経済産業省が2007年3月に開設する。  店の特売などの情報を、商店街や自治体などが自由に書き込めるようにする。売り上げの低迷で店じまいする商店が並ぶことから、「シャッター通り」と揶揄(やゆ)される地方の中心街を活気づける狙いだ。
01月3日2時 500機種を超えた“現役”のネット接続対応ケータイ   1999年2月22日に発売された富士通製の初代iモード端末「F501i」から7年と10カ月。2006年12月22日に発売になった、NTTドコモのモトローラ製端末「M702iG」とauの東芝製CDMA2000 1x EV-DO Rev.A対応端末「DRAPE」をもって、ついにネット接続機能を備えたケータイが500機種を超えた。
01月2日3時 著作権料も定額制、JASRACが定額配信業者対象に  日本音楽著作権協会(JASRAC)は1日から、パソコンや携帯電話向けに定額制で音楽や動画(音楽ビデオ)を配信する業者に対し、著作権使用料の「定額制」を導入する。  業者の定額サービスの会員数に応じて、使用料をとる方式とする。日本では、利用者が1曲ごとに数百円の購入代金を支払う配信サービスが主流だが、新方式の導入で、定額の配信サービス普及に弾みがつきそうだ。
01月1日12時 巨大「M&A」さらに加速 背景に世界的なカネ余り  2006年は世界の鉄鋼や金融、IT(情報技術)などの主要産業でM&A(企業の合併・買収)の嵐が吹き荒れ、ITバブルにわいた2000年を上回る史上最高額となる。世界的なカネ余りを背景に、巨大なM&A案件が相次いだためだ。07年もこの傾向は変わらず、国境を越えた再編が加速する見通しだ。
★imodeBEST100★
★EZwebBEST100★
★SoftBankBEST100★

当サイトを友達に紹介
↓↓↓
コチラ

お問合せ


月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
DVD無料請求(PCサイト)


(c)2007 携帯電話最新ニュース