携帯電話最新ニュース
月120万円稼ぐ携帯アフィリエイターが具体的な方法を完全暴露
DVD無料請求(PCサイト)
11月30日10時 携帯向け放送で新会社 ドコモ、フジなど5社が共同出資 NTTドコモとフジテレビジョン、ニッポン放送、スカイパーフェクト・コミュニケーションズ、伊藤忠商事は29日、携帯電話向けの放送局の開設を目指し、新会社「マルチメディア放送企画」を12月6日に設立すると発表した。資本金は3000万円で、5社が20%ずつ出資する。
11月28日11時 「クローン携帯を確認」は誤報──ドコモがコメント
11月23日、読売新聞が「クローン携帯の不正使用をドコモが確認した」と報道したが、真相はクローン携帯ではなく、海外の携帯電話事業社が国際ローミング時の認証を正しく行っていなかった、ということのようだ。
11月26日2時 KDDI、2007年1月よりユニバーサルサービス料として1契約番号あたり7.35円を請求 KDDIと沖縄セルラーは24日、au携帯電話、ならびにメタルプラス電話などの固定電話の契約者に対して、2007年1月利用分から「ユニバーサルサービス料」として1番号あたり7.35円を請求すると発表した。 ユニバーサルサービス制度とは、電気通信事業法で「国民生活に不可欠であり、あまねく日本全国における提供が確保されるべき」とされているNTT東日本・西日本の加入電話、公衆電話、および緊急通報サービスを存続させるために、同社の収支悪化に伴う財務補てんに必要な費用が不足した場合に、その費用を一定規模以上の電話会社全体で応分負担する仕組みだ。KDDIと沖縄セルラーでは、この費用を「ユニバーサルサービス料」としてユーザーに請求することをかねてから表明していた。
11月25日3時 携帯からPCサイト快適に - NEC開発 NECは24日、携帯電話でPC向けのWebページを閲覧する際に、見たい部分の情報を効率的に表示する技術を開発したことを発表した。携帯電話向けブラウザとして利用が可能になる。実用化されれば、ブラウザをダウンロードして使用する形態となり、機種に依存せずに利用できるという。
11月24日0時 <携帯電話>三つどもえの顧客争奪、第2幕へ 携帯電話の番号継続(ポータビリティー)制が10月24日に導入されて1カ月。序盤戦は、いち早く新機種を投入したKDDI(au)が、つながりやすさも評価されて、独り勝ちした。ただ、ソフトバンクモバイルの派手な広告宣伝やシステム障害が批判を浴びたこともあって、会社変更のペースは鈍っている。NTTドコモを加えた3社は、次のヤマ場とみる年末商戦や、来春の入学・入社シーズンに向けて新機種を続々と投入するなど、激しい顧客争奪戦に入った。
11月23日23時 Samsung、世界最薄の携帯機器用液晶を開発 韓国Samsung Electronicsは11月21日、これまでの世界最薄を記録した液晶よりさらに0.07ミリ薄い、0.82ミリのTFT液晶を開発したと発表した。 11月22日11時 ソフトバンクM、「第2世代AQUOSケータイ」と「最薄11.9mm」の隠し玉2機種 ソフトバンクモバイルは11月20日、ワンセグ受信が可能なシャープ製の第三世代(3G)携帯電話「SoftBank 911SH」と韓国サムスン電子製の薄型3G携帯電話「XS-SoftBank 707SC」を11月25日から順次発売すると発表した。9月28日に孫正義社長が「年内に発売する隠し玉」として予告していた機種。
11月21日7時 ジョルダン、乗換検索アプリをバージョンアップ ジョルダンは、iモード向けの乗換案内サイト「乗換案内NEXT」で提供している乗換検索アプリのバージョンアップを実施した。 今回のバージョンアップにより、運行情報の一覧表示に対応。903iシリーズではGPS機能を利用して現在地の最寄り駅などから検索できる。乗換検索では時間指定が簡単になり、履歴表示からの検索も行なえる。また、定期代の表示が追加されたほか、前後の列車の検索、路線図や途中駅の停車時刻も分かるようになった。
★imodeBEST100★